当社が使うガラスコーティング剤「アンブレラプロテクション-アルティメット」は、有機溶剤・フッ素 (ポリマー)を一切含まず、環境へ配慮した新しい時代のガラスコーティング剤です。

数多くの ガラスコーティング剤は 有機溶剤 、レジン(ポリマー)の成分を含んでおり、塗膜以外のコーティングは基本施工及び推奨できていません。
※有機溶剤、ポリマーを以降「油分」と記載されています。

 

 

撥水基を含んだ分厚い被膜が効果を持続させます
「アンブレラプロテクション-アルティメット」は撥水基を含んだ分厚い被膜が効果を持続させます

 

 

 

外的要因により撥水基がキズつくと効果がなくなります。
一般的なコーティング剤は外的要因により撥水基がキズつくと効果がなくなります。 

 

当社使用の「アンブレラプロテクション-アルティメット」ガラスコーティングは、ガラス皮膜 +撥水基が1膜で形成しているので、ガラス被膜がある限り保護効果・撥水効果が持続します。
油分を含まないので、施工後の艶引き、キズ戻りが起きません。
ステッカー部分・ラピング車両、マット塗装(艶消し)車両にも施工可能です。
また経年劣化で白く濁っ未塗装樹脂パーツ等にもガラス皮膜を形成する事により黒く戻します。

一般的なコーティング剤は

施工者の作業効率向上や油分が含まれているため、多少の小キズに油分が入り込み傷見えづらくなり仕上がりの品質が向上しますが、
油分で消えたキズは紫外線等で分解され、キズ戻りが起きやすく、塗装塗膜以外にコーティングが付着した場合、油分により下地を痛めます。

 

 

当社が使用しているコーティング剤を硬化させたもの
当社が使用しているコーティング剤「アンブレラプロテクション-アルティメット」を硬化させたもの

 

 

一般的なコーティング剤を硬化させたもの
一般的なコーティング剤を硬化させたも

 

一般的に普及しているガラスコーティング剤を硬化させた写真と当社が使用しているガラスコーティング剤「アンブレラプロテクション-アルティメット」を硬化させた写真です。

一般的なコーティング剤は撥水基と被膜が混ざらないため硬化させてもデンプン粉状にしかなりません。

「アンブレラプロテクション-アルティメット」はきれいに混ざるため、透明なガラス状態に硬化します。